2・5


「共謀罪」の対象絞る 自民部会、法案を大幅修正へ
具体的な文章を見なければなんともいえない。
用語の定義が曖昧なままでは、いくら削っても無意味。
’笹川委員長は「役所の言うように機械的に国際条約を当てはめることはやめ、一度白紙にして国民の理解を得られるものを作りたい」と話した。’
そうならば一度廃案にして、作り直すべき。
意図的なのか抜けてるのか判じかねるが、役所は機械的に(条約を)
当てはめてはいない。
苦しい言い訳と嘘で、異常なほど拡大解釈して盛り込んでいる。

政治家の介入までは認めるに至らなかった・・・・・のに。
期待権は、非常に便利なツールとして使われそうだな。
左にも、右にも。

関連する記事
コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

Map

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

links

profile

書いた記事数:6467 最後に更新した日:2009/10/21

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM