3・19


「ブタの脳」を吸い込んだ労働者たちに謎の神経疾患 WIRED VISION

3・16


「【日本の議論】薬ネット販売の是非 双方の主張は」イザ!
全国薬害被害者団体連絡協議会メンバーで、サリドマイドによる薬害被害者の増山ゆかりさんもネット販売に反対だ。サリドマイド薬は「安全な睡眠薬」として一般に販売されたが、妊婦が用いた場合に胎児の手足の成長に悪影響を及ぼした。

意味判らない。
その、’安全な睡眠薬’、ネットで買ったの?
’安全な睡眠薬’だと、’対面販売’で聞かされて、
’薬局で買った’んじゃないの?

何で、当時存在しなかったネットを責めるかな?
理解できない。

サリドマイド、スモン、エイズ、肝炎…。日本の厚労行政は、過去、何回も薬害を生んできた。
厚労省には「2度と薬害を起こしてはならない」という思いがある。そのため、薬が安全で適正に使用されるにはネット販売を認めるよりも、店舗などでの「対面販売」が有効という本音がある。

はぁ?
・・・’薬害’が起きたのは、’厚労省の不手際’であって、
’対面販売’で防げる類のものではないですよ?

逆に聞くが、’サリドマイド・スモン・エイズ・肝炎’、
この中で1つでも’ネットで売られたために起きた薬害’が、あるのか

薬害起こしたくないために’規制’するなら、無能な官僚と
儲け優先のクズ供だろ。常考。

3・8


テキサスの司法長官Abbottは詐欺商法停止に合意 2009-03-02 - 食品安全情報blog

3・6


”減量はカロリー次第”って、当たり前ではないのか

日本脳炎の新しいワクチン

2・24


国内ダメだから「海外で臓器移植」 それは外国の子供の「命」奪うこと(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース
注視中

2・14


根路銘氏
根路銘氏

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洋上フェリーで「産まれる〜」…海保、救急リレーし出産

1・22


レントゲン画像をCD-ROMでもらう時代

Pandemic influenza

1・18


「タミフル効かないインフル、全国で確認」イザ!

1・10


酔うぞの遠めがね 不気味な事件・点滴に汚染水


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