3・30


平成19年度かび毒含有実態調査の結果について
輸入米の販売直前におけるカビ・カビ毒のチェックについて

ヤミ専従でまた揺れる農水省 農政改革も暗雲

3・28


「美佳子@ぱよぱよ」が醤油会社とコラボレーション

3・27


漫画「BLEACH」キャラ悪用 ハマグリ偽装で是正指示 - MSN産経ニュース
(ーー゛)

3・25


2009-02-09 - Doubletのちょっとピンボケ#p2#p2#p2#p2

3・23


「【対談   vs 石破茂氏】 “所得半減”高齢化した“日本農業”をどう救うか」
櫻井氏の質問・纏めには首を捻る点が多々あるが、
石破大臣の返答は興味深い。

3・21


雑技漫筆 苦笑蒟蒻畑戦争 その四 朝日新聞がこっち側に。
雑技漫筆 苦笑蒟蒻畑戦争 その六 春ですね。

3・18


農政改革など

3・16


セイヨウオオマルハナバチによる在来マルハナバチの繁殖かく乱

死体に囲まれた生活

3・14


多様性の源は多様性?

3・13


肝がんリスク「野菜」で低下、「果物」で上昇?…厚労省研究班 科学 YOMIURIONLINE(読売新聞)
野菜を多く食べる人は、少ない人に比べ、肝がんを発症する危険性が4割低くなるが、果物の取り過ぎは逆にリスクを高める可能性が高いことが、厚生労働省研究班(主任研究者=津金昌一郎・国立がんセンター予防研究部長)の調査でわかった。
研究班は「特に肝炎ウイルスに感染している人は野菜を多く食べ、ビタミンC摂取は控えた方がよい」としている。

読売は信用ならないので、ググって見た。
野菜・果物および抗酸化物質摂取と肝がんとの関連について -- 概要 --
これが元らしい。
ジュースを除く果物では、さほどリスクは高くない。
肝炎ウイルスに感染している人は、α−カロテン・β−カロテンを含む野菜を多く取り、ビタミンC摂取を控えた方がよい可能性が示されました
また、肝がんになった人の8割以上がB型またはC型肝炎ウイルス陽性者でしたので、肝がん予防のためには、まず肝炎ウイルス感染の有無を知り、感染していた場合には治療をするなどの措置をとることが必要です。
ただし、今回の研究では症例数が少なかったために、結果が偶然である可能性もありますので、今後の研究での確認が必要です。
コホート研究などで用いられる食物摂取頻度アンケート調査は、摂取量による相対的なグループ分けには適しますが、それだけで実際の摂取量を正確に推定するのは難しく、また年齢や時代・居住地域などが限定された対象集団の値を一般化することは適当とは言えませんので、ここに示した摂取量はあくまで参考値にすぎません

読売の記事がいかに信用ならないか、如実に判る。


Map

calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< June 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

links

profile

書いた記事数:6467 最後に更新した日:2009/10/21

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM