9・20


丸山ワクチンはなぜ「認可」されなかったのか?
資料として。
コメント欄、興味深い。

9・15

自動体外式除細動器のこと
「官」の人達は「官」と仲がよかったからなのか、最初は公立病院に話が行った。
市内で一番「格上」だったのは、近くにあった市立の病院だったけれど、そこにだって循環器の医師が常駐しているわけじゃなかったから、当直医は許可を出せなかったし、「決断」を下したその時点で、その患者さんはその病院で責任持たないといけないから、病院の体制から見直さないといけなかった。
うちみたいな民間病院は、そんな意味ではやる気十分だったけれど、「官じゃなかった」から、問題外だった。

9・14


オリンパスの飲み込めるカプセル内視鏡、日本で発売認可
ほー。・・・回収って、どうやるんだろ?

8・31


ヒトES細胞への遺伝子導入技術の改良
興味深い。

8・29


麻痺している人の歩行を助けるロボット骨格
素晴らしい。
バッテリーの小型化がキモかな。
改良に期待。

8・25


誤投与で患者意識不明=半月後に死亡、薬名似ていた?−青森
7月8日の事例を今出してくるのね。
公立金木病院で薬誤投与の患者死亡 処方せん作成でミス
この記事では28日に警察に通報している。
記者の’取材’は、いつ行われたのだろう?
金木病院で投薬ミス 意識不明後に死亡
病院の公表が22日か。
医師が書いた薬の処方指示をもとに、事務委託をしている業者からの派遣職員が、薬局に出す処方箋(せん)をパソコンで打ち出す際、薬の名前を誤記しており、医師も看護師も処方箋の内容をチェックしていなかったという。

業者の派遣職員?
ここは、これまでも問題を抱えていた模様。
「いつでも気軽に365日、24時間かかれる病院が欲しい」 金木病院・住民の考え

それにしても、さすが朝日地方版。
中央と違って、丁寧な取材と記事。脱帽。

8・23


医療界挙げて被告の医師支援…帝王切開死判決 「わが国の刑事裁判史上かつてない」
確か、検察側が鑑定依頼した医師に’はさみで切った’
と伝え、医師が’それは考えられない処置’と返したので、
起訴決定したんだっけ。(うろ覚え)
後に、’はさみ’ではなく’クーパー’で、’切った’のではなく
’剥離’させたと判って、件の医師は前言を撤回し、
’ありえる処置’と言ったんだったな。
手術の結果産婦を死なせた刑事責任を問われた「大野病院事件」、無罪判決が下る

8・22


お薬は「水」で飲んでください
アレルギーと戦う為に用いられる抗ヒスタミン剤の「fexofenadine」を服用してもらっています。〜中略〜「fexofenadine」がグレープフルーツ・ジュースによって服用された場合には、ただの水で同じ薬物を服用した場合に比べて、半分だけしか薬物が吸収されなかった、とBaileyは語っています。

ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル

8・20


検体取り違え、乳がんでない女性の左乳房を切除

8・15


夏がピーク感染症で死亡者も…ムシできないダニの恐怖
ダニを介して人間に感染すると、高熱や発疹に見まわれ「体力の弱い人は重症化しやすい」(厚労省)。

この書き方では誤解するかも。
顕著な症状としては、頭痛・高熱・悪寒・紅斑、
それに強い倦怠感などがでるけど、紅斑(発疹)は
痒みを伴わない。(刺し傷跡は別)
日 本 紅 斑 熱(31例の臨床知見および文献的考察)
勉強になりました。
日本紅斑熱にご注意!
愛南町のダニ、キャリアだし(-。−;)

低賃金で激務 利用者にしわ寄せも… 悪化する介護労働の現場


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